「スマートコミュニティ関連技術やサービスに関する

標準化及び海外動向調査」に係る実施体制の決定について

http://www.nedo.go.jp/koubo/AT523_100087.html?from=nedomail

という、NEDOの記事が気になりました。

超高齢化の進む日本、各地域において、

「賢い地域づくり」は、重要だと考えていますので。

わたしが住む上尾市(埼玉県)では、相変わらずのハコモノ行政に群がる業者構造が、

改善されていません。

残念なことに、昨年2017年10月30日には、

市長と議長が同時に逮捕されるなどという、

前代未聞な自体までが発しました。

スマートな市民による市会議員の監視行動などが、

必要なようです。

勿論、まともな市会議員さんもいらっしゃいますので、

いろいろとお話をさせていただいています。

国民無視、市民無視の行政は、ダメですね。

そんな折ですので、

このタイトルに惹かれました。

三菱総合研究所さんにも、

がんばっていただきたいですね。

尾花瑛仁市議のブレーンにも、

三菱総合研究所のOBのかたが、

いらっしゃいますね。

これからの市議会、市議は、調査、研究した議案提案ができなければ、

まったく存在意義がないですね。

そのためには、市議だけでも生活ができるように、

市議報酬を見直しすべきでしょう。

市議の仕事もなにもしないで、報酬の増額だけを主張する、

利権主義市議は、次回の市議選で、落選させましょう。

これは、上尾市の問題、課題ですが。

 

こんな取り組みもあるのですね。

真剣に考えると、やるべきことは、たくさんありますね。

みやき町、地方自治体で初めて「スマート農業アライアンス」へ参画

http://www.sankeibiz.jp/business/news/180724/prl1807241522123-n1.htm